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無限列車の行き先はどこか考察!夜行列車で大阪方面に向かっている?鬼滅の刃

鬼滅の刃の無限列車編

興行収入歴代1位の400億円を突破し、

いよいよ9月25日(土)に地上波放送です。

物語の舞台となる、無限列車。行先はどこなのか考察してみました。

無限列車の行き先はどこ?

まず炭治郎たちが乗った無限列車について。

炭治郎達は東京にいるので無限列車の出発駅は東京と考えられます。

そして、無限列車は夜に出発する電車。

それを狙ってか、日の光を避け夜の間に活動する鬼の魘夢(えんむ)が列車の人間を襲おうとします。

そして炭治郎達が闘う間じゅうずっと駅に停まることなく走り続けます

 

作中では、無限列車の切符は限となっています。

行先が書いてありませんね。

 

ちなみに、無限列車編は大正5年(1916年)の話、という説が有力で、

その時代の鉄道は蒸気機関車なので、東京~大阪間でも当時は半日ほどかかったとか。

走り続けるしかないですね。

 

大正時代の設定の鬼滅の刃で、夜行列車で、となると、ちょっと絞れそうです。

東海道線、山陽線、東北本線・・となってるところで、関西方面の東海道線だというのが有力です。

西へ迎え」というのが指令であることから、

電車に乗って西へ迎えという事が一つのヒントです。

関西方面に向かう東海道本線が有力で、

あかざと闘ったのは岐阜あたり、、なのでは、という説がありますが、地上波放送でまた新たな考察が出来るかもしれませんね!