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【ユニコーンに乗って】モデル企業はスタディーサプリ?ドリームポニーの会社

ユニコーンに乗って モデル企業

2022年7月から放送がスタートしたTBS系のドラマ『ユニコーンに乗って』

永野芽郁さんが主演を務めるドラマで、全ての人に平等な教育をというコトをテーマに起業。

会社の名前はドリームポニーですが、モデルとなった企業はどこなのでしょうか。

今回はモデル企業も含めつつ、紹介をしていきます。

【ユニコーンに乗って】モデル企業となった会社はどこ?

ユニコーンに乗って モデル企業

ユニコーンに乗ってで出てくる企業の名前は”ドリームポニー”となります。

そんなドリームポニーですが、目標として掲げているのがコチラ。

全ての人に平等に教育が出来る環境を整える

そんなドリームポニーですが、現実世界で表すのであれば、どこをモデルとしたモノなのでしょうか?

その候補として名前が挙がっているのが『スタディサプリ』となります。

モデル企業はスタディサプリ?

ユニコーンに乗って モデル企業

ユニコーンに乗ってのモデル企業となったのはスタディサプリと言われています。

コチラのスタディサプリはリクルートの小会社となっており、現在の受験では欠かせないツールの1つとなっているようです。

どこでも、だれでも、人生を変える“まなび”の機会を。

こちらはスタディサプリの企業理念となります。

コチラは誰でも教育が平等にという理念と考え方は一致。

ユニコーンに乗って モデル企業

さらにスタディサプリはネットを通じて勉強が出来るため、その点でもユニコーンに乗っての会社と一致。

そういったコトを踏まえると、スタディサプリがモデル企業になった可能性はありそうですね。

まとめ

今回の記事では『ユニコーンに乗って』のモデル企業がどこなのか?を紹介していきました。

スマホのアプリを利用して勉強が出来るというコトを考えると、先駆けとなったのは”スタディサプリ”と思い浮かべる方も多かったようです。